ジェルネイルは爪を弱くする

剥がれたジェルネイル

 

ジェルネイルのデメリットも理解するべき

 

20代~40代の幅広い世代から人気を集めているジェルネイル。

一度はジェルネイルを経験したことがあるという女性も多いでしょう。

しかしジェルネイルは、ジェルを硬化させる時にUVライトを当てたり、ジェルを付ける前にやすりで表面の光沢を削ったりするため、爪に負担をかけることになりますし、肌に100%安全であるとは言えません。

 

またジェルをオフする時にはリムーバーを使用するのですが、このリムーバーは刺激が強いため、爪やその周りの皮膚を傷つけてしまうこともあります。

 

またネイルサロンへ行かずに無理やり自分で剥がそうとするとさらに爪への負担は大きくなるでしょう。

ジェルネイルは持ちがよく、リーズナブルで爪の長さがなくてもできるネイルなので人気は高いのですが、美しく健康な爪を維持するためには、ジェルネイルは付けない方がよいでしょう。

健康的な爪を取り戻すためには最低でも半年近くはかかると言われています。

 

しかし時間をかけてネイルケアを行えば確実に綺麗な爪を取り戻すことはできるのです。

どうせネイルケアをするならば、やはり一流のネイルサロンで、それも確かなスキルを持ったネイリストさんのアドバイスを受けながらケアしたいものです。

 

そこでおすすめするのがネイルズユニークです。ネイル界の著名人である水野社長が率いるネイルズユニークなら、大切な爪も安心して任せることができます。

ネイルズユニーク 中井香織Blog

所属するネイリストさんのブログもぜひ参考に見てみてください。